ステージファースト芝公園 STAGE FIRST SHIBAKOEN

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立地 LOCATION

URBAN CENTRAL

洗練を極めた東京中枢エリア。 人々が憧憬の念を抱く、贅なる領域。

東京タワーや六本木ヒルズ、麻布十番、汐留シオサイトなど都心の名だたるランドマークや美しい風景に彩られた、プレミアムな立地。
そこは、常に時代の先を駆けるビジネス枢要地や国際色豊かな各国の大使館、更なる発展が期待される再開発計画など次代の東京を担う、都市居住の舞台が整った街です。

URBAN CENTRAL
Walk to STATION
  • 「芝公園」駅 徒歩4分
  • 「三田」駅 徒歩7分
  • 「大門」駅 徒歩10分
  • 「浜松町」駅 徒歩10分
  • 「田町」駅 徒歩11分
URBAN CENTRAL

PREMIUM STAGE

東京屈指のビジネス街や高級繁華街など、次代を牽引するエリアの懐へ。

六本木ヒルズや東京ミッドタウン、東京タワーなど都心のビジネスシーンを牽引する街や高級繁華街などに囲まれた「芝公園」エリア。
人々の注目と憧憬を集めるランドマークの数々が次代の東京を担う生活拠点としての価値を高めています。

六本木
六本木ヒルズや東京ミッドタウンなど東京を象徴するランドマークが集結。
六本木
  • 六本木ヒルズ
    東京の新しい「文化都心」として開発された、国内最大規模の複合施設です。六本木ヒルズのメイン「森タワー」の上層階には、美術館や展望台、会員制クラブなど、複合文化施設があります。
  • 東京ミッドタウン
    「都会の上質な日常」をコンセプトとし、働く、住まう、遊ぶ、憩う、その全てが一体となった街として開発されました。多くの商業施設に加え、オフィス、緑地、美術館などを兼ね備えた施設となっています。
麻布十番
洗練された都会のオアシス。大人の寛ぎと遊び心が同居する地。
麻布十番
  • 麻布十番商店街
    日本文化を伝える老舗から、時代の先を駆ける店舗まで、360を超える個性豊かな商店が並びます。麻布十番納涼祭りでは出店のほか、各国大使館による国際バザールもあり、雑誌などで取り上げられます。
  • 有栖川宮記念公園
    かつての有栖川宮邸の敷地に造られた、緑深い公園。麻布台地の変化に富んだ地形を生かし、日本古来の修景による高雅な自然の景観が見られます。趣のある風情が、都心のオアシスを形成しています。
赤坂
老舗料亭やレストランが栄華を誇る洗練された高級繁華街。
赤坂
  • 赤坂サカス
    商業施設のほかにライブハウス「赤坂BLITZ」や「赤坂ACTシアター」を備えるエンターテイメントエリアです。TBSの拠点でもあり、演劇や音楽をはじめ様々な大型イベントも開催されます。
  • 赤坂の花街
    江戸時代から明治時代にかけて高級料亭が並ぶ花街として栄華を極め、現代では赤坂サカスや赤坂BLITZなど、映画スターや芸能人が集まる夜のエンターテイメントの街となっています。
汐留
日本テレビやコンラッド東京などビジネスとレジャーの巨大複合都市。
汐留
  • カレッタ汐留
    ゆったりを味わう「スローライフ」をコンセプトに、都心で働く大人達の高度で多彩なニーズを満たす都市型複合施設です。レストランやショップなど多彩な商業施設のほか、劇団四季の劇場もあります。
  • 浜離宮恩賜庭園
    海水を導き、潮の満ち干によって池の趣を変える、江戸時代の代表的な大名庭園が残されたものです。時代を超えて愛される名勝は、現代において国の特別名勝及び特別史跡に指定されています。

FUTURE POWER

壮大なスケールで再開発が進み、アジアヘッドクォーター特区として発展が期待される品川・田町エリア。

田町駅東口北特区 土地区画整理事業
  • 田町駅東口北特区 土地区画整理事業
  • 約7.7haの壮大なスケールで施行される駅直結の複合市街地開発。
    旧東京ガス研究所跡地や港区スポーツセンター跡地を利用し、多彩な都市機能を併せ持つ複合市街地を開発する事業です。商業・医療・業務・交流・研究・宿泊などの都市機能の拡充を目指し、様々な施設が順次開業予定です。
  • 愛育病院
    田町駅東口エリアに移転した愛育病院は、総合周産期母子医療センターとして、母子にやさしい継続的医療を実施します。
  • TGMM芝浦プロジェクト
    田町駅前のランドマークとなる3棟の高層ビルを建設し、東口エリアの新たな賑わい創出の核とする事業です。
  • みなとパーク芝浦
    芝浦港南地区総合支所のほか、プール、各種競技場などを備えた、健康や防災の新しい拠点となっています。

JR山手線新駅&旧田町車両センター再開発
  • JR山手線新駅&旧田町車両センター再開発
    JR山手線品川駅〜田町駅間に新駅2020年暫定開業予定。
    官民一体で「新たな東京の顔」となる国際的なビジネス拠点を目指した、大規模な再開発計画が進行中です。新駅や超高層ビル8棟の建設を含む国際的なビジネス拠点を形成する、総事業費5,000億円以上とされる再開発です。
  • JR山手線新駅&旧田町車両センター再開発
    超高層ビル8棟をはじめ新駅周辺に新たな施設を建設予定。
    新駅周辺に高さ160m前後の超高層ビルを建設予定。うち5棟がオフィスや商業施設が入る複合施設になる予定です。この地区で働く人々は10万人規模となり、多数の労働力が集結すると共に、流通や商業が活性化しそうです。

  • リニア中央新幹線が開業予定
    リニア中央新幹線が開業予定
    品川〜名古屋(2027年開業予定)〜大阪(2045年開業予定)を、最高設計速度505km/hで結ぶリニア中央新幹線。「東京〜大阪間における大動脈の二重系化」を目的としたもので、始発駅の一方となる品川駅は、他の再開発計画と相乗効果も含め、更なる発展が見込まれています。
  • 品川シーズンテラス
    品川シーズンテラス
    JR田町駅と品川駅の間に、地上32階建ての超高層ビル「品川シーズンテラス」が建設されました。芝浦水再生センターの上部を利用し、水の再生を活かしたサスティナブルな環境性能を導入した都市開発を目指しており、国内最大級のスケールとなるオフィスフロアや、約3.5haの芝生広場などがあります。

品川周辺地域の再開発
  • 品川周辺地域の再開発
  • 品川周辺地域の再開発
  • 都心のヒートアイランド現象の軽減や、水と緑のネットワーク構築する環境モデル都市、ビジネス・文化・居住の3つの魅力により人々を集める「東京サウスゲート」計画を進めています。

世界貿易センタービル建替
  • 世界貿易センタービル建替
  • 世界貿易センタービル建替
  • JR浜松町駅の西側に隣接する都市再生特別地区「浜松町二丁目4地区」では、世界貿易センタービルの建て替えを含め、2024年までに大規模な再開発計画が進行中です。200m級の超高層ビルや駅舎とビルをつなぐ「ステーションコア」も建築予定です。

アジアヘッドクォーター特区
アジアヘッドクォーター特区
  • アジアヘッドクォーター特区
  • 東京都はアジア地域の業務統括拠点や研究開発拠点のより一層の集積を目指し、新たな外国企業誘致プロジェクトを実施する「アジアヘッドクオーター特区」を設定しています。税制優遇などの規制緩和や財政・金融支援、生活環境・ビジネス環境の整備が進められています。