グランドコンシェルジュ菊川STAGE GRANDE KIKUKAWA

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立地 LOCATION

江戸文化の華が咲くCREATIVE TOWN KIKUKAWA

江戸時代に様々な歴史上の人物が暮らした街、菊川・森下エリア。その街並みには古き良き江戸文化の趣が今なお色濃く刻まれている一方で近隣エリアでは新たな文化の波が次々と生まれています。かつて近代産業の先駆けとしても名を馳せたその地は今日においても、ものづくりの街としての役割を担っており日常生活の中で、様々なクリエイティブに触れられる環境となっています。その地に生まれる新たな都市邸宅「GRAND CONCIERGE KIKUKAWA」。多様な文化に触れ感性を刺激するCREATIVE TOWN KIKUKAWAであなた色の華を咲かせる新たなTOKYO LIFEが、今ここから始まります。

江戸文化の華が咲くCREATIVE TOWN KIKUKAWA

古き良き風が薫る「江戸文化の街」

日常で触れ合う文化施設や名所旧跡が古き良き江戸の薫を運びます。

  • 花火大会発祥の地
    花火大会発祥の地
    8代将軍徳川吉宗は享保17年の大飢饉による犠牲者を慰霊するため隅田川で水神祭を行い、その際に両国の料理屋が許可を得て花火を打上げました。現在は第1会場(浅草)と第2会場(蔵前・両国)で開催されている隅田川花火大会ですが、元々は両国が発祥と言われています。
  • 江戸時代から受け継がれる大相撲文化
    江戸時代から受け継がれる大相撲文化
    物件から徒歩20分の場所に位置する大相撲の聖地、両国国技館。江戸時代随一の盛り場であった両国では天保4年から春秋の年2回、常設場所として大相撲が開催されてきました。このときから大相撲は両国の代名詞となり、明治42年には旧国技館が建設され、今日の新国技館に受け継がれています。
  • 歴史上の人物ゆかりの地
    歴史上の人物ゆかりの地
    葛飾北斎、勝海舟、長谷川平蔵、遠山金四郎。歴史に名を残す複数の著名人が菊川・森下エリアで生まれ育ちました。その足跡は今なお街の至る所に刻まれています。
  • 本所松坂町公園(吉良邸跡)
    本所松坂町公園(吉良邸跡)

感性を刺激する「ものづくりの街」

生活圏に息づく多様なものづくりスポットがあなたの感性を刺激します。

  • 独自の地域ブランド戦略によるものづくり
  • 独自の地域ブランド戦略によるものづくり
    かつては工業の街として近代産業発展の一翼を担ってきた物件周辺エリア。今日においてもその精神は受け継がれており、地域ブランド戦略「すみだモダン」や「すみだ3M運動」をはじめとする墨田区主催の多様な事業と相まって、「ものづくりのまち」としての色合いが強まりつつあります。物件周辺エリアに位置するすみだ江戸切子館もものづくりを体験できる施設の1つ。江戸切子の購入はもちろん、オリジナル江戸切子グラスの製作体験も可能です。
  • 墨田区主催「すみだ工房ショップ」事業
  • 墨田区主催「すみだ工房ショップ」事業
    工房と店舗の機能を備えた製造・販売が一体化したビジネスを支援する事業です。ショップでは、オリジナル商品を製造するとともに自らの手で消費者に販売しています。多様な消費者のニーズに応えながら、ものづくりの楽しさ・素晴らしさを伝えています。
旧安田庭園

  • 墨田区主催「小さな博物館」事業
  • 墨田区主催「小さな博物館」事業
    産業活性化と伝統工芸技術伝承のために昭和60年から推進されている3M運動の1つです。昭和61年に7館が誕生して以来、今日では27館(平成28年6月22日現在)の小さな博物館が、感性に刺激を与える場として親しまれています。製品・道具・文献等のコレクションを展示しており、個人の趣向に合わせて幅広いジャンルのものづくりに関する専門的な知識を気軽に得ることができます。
  • 街に息づく葛飾北斎のアートワーク
  • 街に息づく葛飾北斎のアートワーク
    葛飾北斎生誕の地、菊川・森下エリア。今もなおその名は街の中に息づいており、物件の北に位置する「北斎通り」には「すみだ北斎美術館」が平成28年11月22日にオープン予定です。世界的名画家の多様なコレクションを、物件から徒歩約9分で気軽に鑑賞することができます。

新しい波に触れられる「トレンド文化の街」

  • 電車6分で新しい東京のランドマークへ
  • 電車6分で新しい東京のランドマークへ
    新たな東京を象徴するランドマーク、東京スカイツリーへ菊川駅から電車で6分。312の店舗(平成28年7月現在)を有する東京ソラマチも日常使いのショッピング・グルメスポットとして利用できます。
  • 注目が集まる日本橋再開発エリアも気軽に
  • 注目が集まる日本橋再開発エリアも気軽に
    日本の経済・文化の中心地として栄えた日本橋では、現在「日本橋再生計画」が進行しており、平成16年のCOREDO日本橋を皮切りに日本橋三井タワー、COREDO室町など、多様な施設が建設されています。新しい東京の顔が形成されつつある先進地へ森下駅から電車4分で−。そこがあなたの生活圏の一つに加わります。
  • サードウェーブコーヒーの発祥地・清澄白河
  • サードウェーブコーヒーの発祥地・清澄白河
    森下駅から1駅で移動可能な清澄白河。そこはアメリカの “サードウェーブコーヒー”※の波が日本に初上陸し、一大ブームの先駆けとなった街です。現在ではサードウェーブ系カフェの店舗数も増え、コーヒーの聖地として知られるようになりました。

    ※サードウェーブコーヒー:アメリカのコーヒー文化「第3次」ムーブメントのこと。煎りたての豆をお客さんの目の前で1杯ずつドリップして淹れるなど、質の高いコーヒーを提供しています。

潤いあふれる「水辺と緑の街」

  • 電車1駅で清澄庭園、猿江恩賜公園へ
  • 電車1駅で清澄庭園、猿江恩賜公園へ
    物件近隣には北斎通り沿いの錦糸公園、両国駅近隣の横綱町公園が位置しています。また、森下駅から電車1駅の清澄白河駅近隣には清澄庭園が、菊川駅から電車1駅の住吉駅近隣には猿江恩賜公園が位置しており、大規模な複数の公園を気軽に利用できる環境にあります。緑豊かな空間で過ごす憩いの場も、その日の気分や行動範囲に合わせて選択できます。
  • 三方を河川で囲まれた豊かな親水空間
  • 三方を河川で囲まれた豊かな親水空間
    西側を隅田川、東側を大横川、南側を竪川に囲まれた立地。隅田川沿いに位置する両国発着場からは隅田川クルージングを楽しめる東京水辺ラインを利用できるほか、大横川親水公園や竪川親水公園は日常生活で気軽に立ち寄れる親水空間です。